Mr. Yamatoと旅

Mr.Yamatoと一緒にいろいろな国へ行こう!知りたいことや気になることなどがあれば、commentをクリックして、Mr.Yamatoにメッセージを送ってね。Mr.Yamatoは近くにインターネットカフェさえがあれば、片言日本語と英語でがんばって答える。

自分の写真
名前:
場所: No longer on the road...but wishing I was

"Born from an egg on a mountain top..."

2005/07/23

Krabi Shougakkou


A Classroom of Thai Schoolboys
Originally uploaded by Tatsu2.
Ko Phi Phi kara Krabi no guesthouse ni iku-tochuu ni, Krabi-shougakou touta. "Ah, itte mitai na" to omotte, tsugi no hi, shomeisho wo motte, onegai shi ni itta.

Bilingual School no Head Teacher to hanashite, "Ii yo, douzo, douzo." to Head Teacher ga itte kudasatta. Amerika-shusshin no sensei nanninka ga ite, "Alma" to iu sensei ga gakkou no zenbu wo annai shite kudasatta. Guzen ni, tsugi no hi ha undokai datta kara, futsuu no jugyou ga mienakatta. Sono kawari, minna no undokai no junbi to sono tsugi no hi mata kite, Thai no shougakkou no undokai ni sanka dekita.

Koko ha ima Rainy Season da. Iwairu, tsuyuu da. Zannennagara, undokai no toujitsu no asa kara, ame ga za za to futte ita. Undokai no mae no pareedo ga kanseru ni natta ga, ato no riiree ya ouen gassen nado ga zembu ame no de okonatte ita.

Nihon no shougakkou no undokai to nite iru yo na to omotta. Minna iro betsu de kyousou shite, sugoku tanoshii funiki ga atta. Demo Nihon no undokai to chigatte, BGM ga nakatta. Sono kawari, kaku chiimu ga zutto chiimu no faito songu wo utatte ita. Ohiru ha gakkou kara no bento datta - gohan to chicken spicy curry to kyuuri ka seafood curry.

2005/07/20

タイ:バンコクからクラビへ

役一週間バンコクで観光していた。王宮やワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院)やワット・ポーなどを見に行ったが、Mr.Yamatoにとってお寺巡りより一般的の人と普通のバスを乗って、町の人々の毎日の生活を見るほうがずっと面白かった。征服を着ている学生たちやおしゃれなOLさんやすらっとすらっとしている海軍の人やオレンジ色のROBEを着ているお坊さんなど、みんなと一緒にバスを乗るのが以外と楽しかった。

先々週の金曜日の夜、汽車でバンコクからスラッタニーと言う南の方の町へいって、そこからまたバスを乗って、4時間後、今いるクラビー市にやっと着いた。お昼を食べてからロングテール船を乗って、ライリーという半島のビーチのところへいった。ライリーは世界中の有名なロッククライミングのスポットだ。せっかくやし、やってみた。体力十分なかったけど、自分の手と足でがけの表面の高いところまでへ登るスリルがすごくよかった。またやって見たいと思う。




ライリーからまた船を乗って、ピピ島に行った。

ピピ島は12月26日の津波で大きな被害をうけたところだ。700人以上死亡、1000人以上まだ行方不明。津波の前は、島の真中にはリゾートのバンガローやホテルがたくさんあった。ほとんどが津波にさらわれた。津波以来、島の人と海外から来ているボランティアは災害復旧のためがんばって掃除と工事をやっているんだけど、まだまだ大変みたいだ。





ニュースでみた時、「かわいいそうだな」と心から思ったが、実際にきて、自分の目で津波で被害のひどい地域をみて、言葉が出ない自分。


あっ、また時間が来た

ではまた

2005/07/04

South Peak and Me (Mt. Kinabalu Summit Plateau)

東南アジアの一番高い山のキナバル山の頂上高原地帯にたって、雲の海をみる。Mr.Yamatoの場合は、上り下りが二日間ぐらいかかったけど、毎年あるキナバルマラソンでは、2時間ちょっとでいけるもいる!

On the banks of the Kinabatangan River

ボルネオのジャングルでテングザルが上の木からボートに乗っている僕たちをみている。

BANGKOK: まだ生きていますよ。

大変ごぶさたしています。旅に出て、もう一ヶ月がたったが、今までBLOGのENTRYをなにも書かなくて本当にI'm very sorry. m(_ _)m

昨日の夜、ここのバンコクに着いたが、それまでは、ずっとマレーシアの中であっちこっちに冒険してきた。本当は、一週間だけマレーシアにいてすぐタイに来るつもりがあったが、マレーシアがあまり面白くて、気づいたらもう5週間がたってしまった!

何がそんなに面白かったって?そうやな~...

最初着いたのはマレーシアの首都のクアラルンプールだった。入国通関手続き全部終わって、空港のビルからでたら「あれっ?ここってどこ?」と思った。なぜかというと、Mr.YamatoのHOMETOWNのサンフランシスコとすごく似ている雰囲気があった。というのは、周りははインドのタミル語や中国語やマレー語や英語やいろいろな言葉を聞こえてきた。

マレーシアは多分国です。だいたい三つの民族性がいる。一番多いはもちろんマレー系の人々だ。次は中国系の人は25%。インド系の人は7%。東マレーシアの方に行くと、tribespeopleもたくさんいる。
だから、マレーシアに来ると、みんなが顔が違って、使っている言葉も違うということは当たり前のことだ。Mr.Yamatoのサンフランシスコと一緒!

Mr.Yamatoにとって面白かったのはマレーシア語あまり上手に話せないマレーシア人が少なくなかった。マレーシアは五十年前までにイギリスの植民地だったから、マレーシアの共通語はマレーシア語と...そう!英語だ。Mr.Yamatoにとってはすごく良かったことだ。

あ、時間が来た。でもここのBANGKOKにはインタネットカフェが多いから簡単にUPDATEできます。マレーシアの食べ物や便利な表現やMr.Yamatoの山とジャングルと海のアドベンチャーのことについて書かないといけない。

それでは、Jumpa Lagi!